• 「新規事業の研修をやっても、現場で実践されない」
  • 「若手に経営層の視点を持たせたいが、座学では伝わらない」
  • 「コミュニケーションも深まる、ワクワクする研修を提供したい」

そんなお悩み、解決します。

双方向のストーリー形式で学ぶビジネス研修です。
あなたが新規事業開発の担当者となり、事業を成功させてください。
※オンラインにも対応

新着&
体験会情報

2026年1月29日 東京で体験会を開催します。情報詳細 終了報告
2025年10月30日 広島経済レポートで紹介されました。
2025年10月16日 サイトをオープンしました。プレスリリース

⇒Q.あなたならどれを選びますか?

事業開発の
スキル・知識

事業開発のスキルや知識が体系的に整理されているため、自発的に学べます。

実践的な
ノウハウ

ストーリーは講師の体験も含めた極めた実践的なものなので、現実に即しています。

参加者間の
コミュニケーション

高得点を目指して、グループ内でコミュニケーションが活発になります。

新規事業を開発したい

そのための次期リーダー・
管理職候補を育てたい

社員の経営感覚を伸ばしたい

事業開発に必要なスキルや
知識を体系的に整理したい

効果の高い研修を実施したい

楽しかったで終わらない、
実践的な研修を行いたい

01.あなた自身が主人公、リアルな物語体験

フューチャー・ストーリーでは、単なる受動的な学びではなく、受講者が主人公として選択などを行います。
物語性と意思決定の要素が交わることで、まるで物語の登場人物としてリアルな体験ができます。

02.スキル・知識が体験を通じて自然と身につく

ストーリーを通じて、事業開発やマーケティングの様々なスキルが自然に身につきます。
状況に応じた最適な選択を考えることを通じ、一方的な座学だけでは困難な実践的な学びが得られます。

03.圧倒的な没入感で、学びが定着する

物語の世界にのめり込むことで、参加者の集中力とモチベーションが高まりやすく、記憶にも強く残ります。
単なる講義型研修に比べ、“経験としての学び”がより深く定着する設計になっています。

04.オンラインにも対応

対面・オンラインいずれの形式でも、ストーリーの没入感やインタラクティブな楽しさは変わりません。
状況や環境に応じた柔軟な運用が可能です。遠隔地のメンバーとの交流にも適しています。

05.講師(開発者)が丁寧にサポート

開発者・幸本陽平自身が全体の進行を行います。講義部分とストーリー、受講者の選択などの全体の構成がシームレスにつながっています。
その結果、ストーリーの一貫性や没入感に貢献しています。

コインで盛り上がる!

通常の研修が淡々と進行するのに対し、本研修ではグループごとに獲得する「コイン」の数を競います。
盛り上がり、「いつの間にか事業開発の知識や考え方を身につけていた」と、没入度が高まります。

※一部の内容の抜粋です。予告なく変更することがあります。

競争戦略、市場調査、3C、生産体制、プレゼンテーション、人材マネジメント 等

※ストーリーの設定は機械メーカーですが、業種・職種は問いません。

    ※これまで実施した製造業・IT業・サービス業の方などの声まとめ
    「未知の課題に対して、まず仮説を立てる癖がついた。」
    「会議での発言が管理職視点・経営者視点に変わったと思う。」
    「会議や日常の会話で、自然とフレームワークが出てくるようになった。」
    「今までは勘や思い付き優先だったが、『なぜそう考えるか』を理論立てて説明するようになった。 」
    「他部署・役職とのコミュニケーションが深まり、業務が円滑になった。言った・言わない、の問題が減少した。」

    講師はオンライン研修の経験も豊富です。 対面での研修と遜色ない体験・成果が得られます。

    従来型の企業研修について、「座学・講義中心では実務への応用が困難」「能動的に体験する機会が必要」といった声がありました。

    そこで近年注目を集める「体験型学習」や「ゲーミフィケーション」を取り入れ、マーケティングを学べるボードゲーム研修「スウィート・マーケット」を開発し、2024年5月にリリースしました。

    同研修が好評だったため第2弾は「事業開発」をテーマに検討していたところ、プレイヤー同士が競う「ゲーム」から、学びに没入しやすい「ストーリー」に形式を変更し、このフューチャー・ストーリーを開発しました。 カード・ボード等が不要なので、オンラインでも可能な点もメリットです。

    研修を「ストーリー&ゲーム化」することで、単なる座学が「高得点のためにどうすればよいだろうか、聞き逃さないぞ」と能動的な姿勢に変わります。貴社の人材育成に貢献できれば幸いです。

    社内回覧などにお使いください。(画像をクリック)

    【その他の資料について】
    研修を検討される方から、「どのようなことを学ぶのか、どのような課題があるのか、事前に詳しく知っておきたい」という声をいただいています。
    そこで、主催者様むけに、「ストーリー展開」「詳細な学ぶテーマ・用語」「チャレンジ(課題)の内容」「7時間版と短縮版の違い」などをまとめた資料をご用意してあります。
    ただし、こちらは<ネタバレ>要素を含むため、対面またはオンラインでお打ち合わせを行った方にのみお渡ししております。詳しくはお問い合わせください。

    自社の課題に合うか、15分のオンライン相談で確認してみませんか?
    無料体験会についてもご紹介します。

    【実施内容について】

    Q.グループ対抗戦ですか?
    A.はい。原則として個人ではなく、グループ同士でDコイン(得点)を競い合います。

    Q.所要時間は?
    A.標準=7時間、要点短縮版=3時間 が基本です。
    超短縮版=1.5時間もありますが、こちらはコミュニケーションが主眼なので、チームビルディングや交流会に向いています。

    Q.オンラインに対応していますか?
    A.はい。オンラインに対応しています。

    Q.資料をもらえますか?
    A.ネタバレ要素を含む詳細資料につきましては、お打ち合わせを行った方にのみお渡ししています。
    それ以外でご不明な点等がございましたらお問い合わせください。

    【受講者について】

    Q.想定する対象者、難易度・レベル感は?
    A.「管理職や事業開発を任せられるよう、これから成長してほしい若手・中堅社員」が最適です。
    大企業で実際の新規事業開発をバリバリやっている人には少し物足りない、一方で新入社員研修として学ぶにはやや難しい、くらいの難易度です。

    Q.獲得コインが多い=事業開発の能力が高い、ということですか?選抜試験にも使えますか?
    A.基本は「妥当な」選択をすると、多くのコインが獲得できます。
    しかし、ビジネスは運や偶然も不可欠ですので、ランダム的な要素も多少あります。
    そのためコインが多い=優秀、とは言い切れません。
    コインはあくまでも、学びやストーリーの楽しさを増幅するための位置づけです。
    コイン数のみを選抜の基準とするのではなく、研修での話し合いや考え方など、プロセスを精査されるのがよいと思います。

     【準備について】

    Q.特別な準備物は必要ですか?
    A.一般的な研修と同じく、会場・プロジェクター・スクリーン等をご用意ください。特別な物品は必要ありません。
    ただし、模造紙やペン、ホワイトボードなど、一般的な物品の用意をお願いすることがあります(無くても可です)。

    Q.実施を検討しているのですが、どうすればよいですか?
    A.詳細はお問い合わせください。