■ことば化コンサルタントとは?

次の二つをご提供します。

  1. ことばでスッキリ考え、ハッキリ伝えられる人材を育てる。
  2. ことばで会社や商品などをわかりやすく伝えるお手伝いをする。

■こんなお悩みを「ことば化」で解決します。

対社内で

・経営者である私の思いが社員に伝わっていないようだ。
・社員が文章を書けない、話せない。
・見て覚える文化が根強く、部下を指導できていない。
・業務が文書化、マニュアル化されていない。

対社外で

・カタログやパンフレットが機能していない。
・当社の強みや魅力が伝わっていない。
・新規事業について関係者にどう説明すればよいか。
・営業力を強化したい。

■ことば化するにはどうすればいい?

1.研修・コンサルティングを受ける 2.セミナーで体験する 3.代表の著作を読む

■ことば化とは?

ことば化とは、かっこいいキャッチコピーや標語を書くことではありません。
情報を「過不足なく」「わかりやすく」伝える、それによって人を「動かす」。
それがことば化です。

さらに、ことば化には適切に「考える」ことも欠かせません。
ことば自体が間違っていたら、いくらことば化しても意味がないからです。
ことば化とは、「考える」と「伝える」両方がセットになってこそ効果があります。

■ことば化コンサルタントって?

ことば化コンサルタントの幸本陽平は、マーケティングや問題解決を中心としたコンサルティングを約20年行ってきました。
100社3千人以上を指導し、書籍も4冊発売しました。

その過程でわかったことがあります。
それは、「すべての基礎は、ことばである」

たとえば「在庫がたくさんある」と言っても、いくつあるのか、その解釈は人それぞれです。
正しいことばを使わなければ、相手に正しく伝わらず、マーケティングも問題解決も成功しません。

さらに、企業の支援において、物事の理解を「なんとなく」で済ませていて、正しくことばで伝えられない人を数多く見てきました。
せっかく高い技能や経験、品質ががあっても、それをことばにしなければ伝わりません。

「ことばがなくても使えば良さがわかる」と思う方も多いでしょう。
しかし、まずその良さをことばで伝えなければ、使ってもらうことすらできません。
職人が腕一本で、は昔の世界です。技術や考え方をどう伝えるか、そこには必ず「ことば」が必要です。

そして多くの人が「ことば」について、「語彙力」や「読書量」、あるいは「センス」の問題であると思っていることもわかりました。
小説家を目指すような人は別として、通常のビジネスの世界で「ことば」は適切なトレーニングで伸ばすことができます。センスは必要ありません。

何よりもことば化コンサルタント・幸本陽平は自分の「ことば」で書籍を4冊書いた実績があります。
スッキリ考え、ハッキリ伝えるお手伝いをいたします。

■どんなことに役立つの?

●社内の「伝わらない」をことば化したい

・経営理念、経営計画の作成
・業務マニュアルの作成
・業務改革プロジェクト
・社内報の見直し 等…

●社員のことば化の力を高めたい

・伝え方研修 話す&書く
・プレゼンテーション研修
・問題解決研修
・管理職向け部下指導・育成研修 等…

●社外への「伝わらない」をことば化したい

・会社や商品の魅力・強みのことば化
・パンフレット、営業資料作成
・営業セールストーク見直し
・採用・求人のことばの見直し 等…

「ことば化」するための研修・コンサルティングセミナーもご検討ください。